パリのルーブル美術館には新婚旅行で行ったので
夫も行きたいねーと言っていたのですが、
予定がなかなか合わず、もう次の日曜で会期終了なので
私一人で本日行ってきました。
9時半開場で、9時過ぎに到着しましたが、もうopenしてた。
行列になることもなくすんなり入れたけど、もう最初の方は大混雑!
最初の1/3くらいを飛ばしたらゆっくり見ることができました。
んで、また最初まで戻って、飛ばした分をあらためてみた。
フェルメールはとっても人気だねぇ。黒山の人だかり。
受胎告知の「天使」がすごく素敵だったなー。
もちろん常設展も見た。かなりのボリュームだ!
ハンマースホイの「ピアノを弾く妻イーダのいる室内」っていうのが
すごく気に入りました。
ショップが楽しかった。
後ろの方の箱は金平糖。
パステルトリコロールのかわいいのが入ってました。
ピンクがピーチ、白がミント、ブルーがサイダーの味。
他に絵葉書や一筆箋、カタログを買いました。
外に出たらかわいいワゴンが。
ルーブルといえばパリ。パリといえばラデュレ(?)。
ラデュレのマカロンが売られていました。
もちろん持ち帰る。
ショッピングバッグはダブルネームだったよ。
私が帰る頃には入館制限かかってて1時間待ちでした。
平日の午前中で、すごいね。
open狙って行ってよかったなー。
上の絵葉書にルーブル展のじゃないものが入ってますが、
この後、もう一つ見に行ったのです。
こっちの方が楽しみにしてたかも。「ネオテニー・ジャパン」。
楽しかったーーー!!!
名和さんや加藤美佳さんの作品が見れて大満足。
刺繍ものが結構あって、ふえぇぇよくできてるーと
至近距離からまじまじ見ちゃいました。
もう一つ、「日本の美術館名品展(東京都美術館)」を見たかったけど
疲れちったので、ここで帰りました。
また日を改めて!。
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新婚旅行、うちもヨーロッパにすればよかったかなあ。
よかったけど、もうちょっとゆったりと
見たいですねぇ。
会期終了間際に行くのは避けたいと思いつつ
毎回そうなっちゃうんだよね。。。
新婚旅行、どこに行ったんだっけ??
オリンピックのアルペンの舞台、ウィスラーでスキーしてきましたよ。
降りても降りてもまだ山の中。大自然を満喫してきました。